■陶芸に挑戦してきました。(完成)

< 2013/12/4>





前回、絵付けを終え【作品】として焼きあがりました!

包装紙から完成品を取り出すドキドキ感。




素焼きの状態から一回り小さくなったお茶碗。
手触りも土のぬくもりを感じる気がします。

焼き色も濃すぎず、ちょうど良い色合いです。
赤褐色の釉薬が焼き上がりでここまで色が変わるのには、ビックリ。





第一号作品のお祝いに、この日のメニューは、炊き込みご飯にしました(笑)




出来上がりを手にして、改めて 「 ものづくり 」 の楽しさを実感しました。





► トップへ戻る




■UFO出現?

< 2013/11/12>


先日デパートに行った際、
子供たちの集団の中心に巨大なUFOを発見!




なんとそのUFOと、その周りにある数々の遊具は…
全てダンボールで造られているとのこと。
子供たちはおおはしゃぎです。




調べてみると、香川県の企業が
『 ダンボール遊園地 』 というイベントを各地で開催しているようです。
移動遊園地と考えると、設営~撤去も容易そうですし
安全性も高そうなので良いですね。



ダンボールは、造り方(構造)でとても高い強度が生まれ、さらに安全面でも優れており
木やスチールに比べ安価に造作物を製作することができます。

ただし水分には弱いですが……





当社で拠点新設をお手伝いさせて頂いたインサイトテクノロジー様。
こちらのショールームでも実はダンボールを用いた部分があります。

下の写真左、ラインの入ったRの壁。
これは実はダンボール!

コストは徹底的に抑えながらも、空間創りは妥協しない!
このインサイトテクノロジー様の強い思いに応えるべく、この空間創りを実現させました。



当社も内装工事の常識に捕らわれることなく、
どんどん新しいものを取り入れて、
さらにコストパフォーマンスの優れた
業績の上がる空間創りに邁進していきたいと思います。





► トップへ戻る




■植物の葉のみで作られるリーフワーク

< 2013/10/30>


友人の結婚式にて作りました。
植物の葉っぱのみで構成する 「 リーフワーク 」 と呼ばれるものです。
葉っぱを折ったり、丸めたり、ねじったりしてできる造形を組み合わせて作るオブジェです。




フラワーアレンジメントと比べると、一見色味も少なく地味に見えますが、
様々な植物の葉っぱの特徴、性質、細かな色味の違いなどに目が向き、
たまに作っては喜ばれております。

みなさまも是非一度チャレンジしてみてはいかがですか?





► トップへ戻る




← 前のページ次のページ →