オフィスデザイン・レイアウト・移転事例

Case016 : 堺商事株式会社 様 東京支店

眺望という名の福利厚生


日本国内・海外に拠点を持ち、化学工業薬品及びその関連商品の輸出・輸入、国内販売をされています。
旧オフィスから、発展目覚しい大崎へと移転されました。ビルの最上階から見下ろす景色は最高です。
エントランス

堺商事株式会社 東京支店様のエントランスデザインは、オーソドックスなデザインながら、華美になりすぎず品の良い天然木の素材を生かしたエントランスとなっています。
メリハリのある照明を組み合わせて、視覚的に平坦な印象を与えないよう立体的に見せる工夫をしています。

リフレッシュルームと眺望

オフィススペース内で一番眺望の良い場所を、リフレッシュルームとして使用しています。ワーカーとマネージャーとのコミュニケーションの場となっています。
ゲートシティ大崎最上階のリフレッシュルームより望む風景は格別です。この景色を見るだけでリフレッシュできます。

会議室

オフィススペース内の会議室は、間仕切りにガラスを使用し、閉塞感の無い眺望を活かした開放的な空間を提案しました。

執務スペース

営業部の背面に集中ファイリングを設置。また、業務部は使い勝手を重視したL字型デスクを使用することによって、ワークステーションとして機能するオフィススペースを追及しました。

会社名堺商事株式会社 東京支店
事業内容化学工業薬品及びその関連商品の輸出・輸入、国内販売
プロジェクト区分【 オフィス移転 】
所在地東京都品川区大崎
URLhttp://www.sakaitrading.co.jp/

お客様インタビュー

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