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【08年度入社内定者座談会】
都内某日、麻布十番にある沖縄、キューバ料理店にて、今年の4月入社の内定者による座談会を開催しました。 自分の採用活動のこと、翔栄クリエイトの社員の印象、残りの学生生活の過ごし方、他愛ないことまで語らう彼らの様子を、「代表宇佐神、社長室室長萩原、MA部竹花、MA部酒井」を交えてお伝えします。

08年度入社内定者メンバー

新垣 優美 鈴木 祐史
先崎 秀俊 徳永 大祐
速水 紗貴 日比野 祐子
テーマ1:一番気にしたのは、働いたときの環境ですかね。
酒井: 会社を探す際に参考にしていた媒体は何ですか?翔栄クリエイトを知ったきっかけは?

徳永: マイナビですね。あと雑誌。『リアルデザイン』に載っているのを見ました。

新垣: 私はテレビ、『ワールドビジネスサテライト』で観ました。かなり前ですけどね。

先崎: そんな前からチェックしてたんだ。

新垣: 確か"オフィスアワード"が取り上げられていて…。たまたま面白いと思って、印象的だったので手帳にメモしてたんですよね。就活中にマイナビで発見したんです。

酒井: 採用サイトの中にはたくさんの企業が掲載されてますが、その中でも翔栄クリエイトにエントリーする気になったのはなぜ?

鈴木: 画面から、人を大事にしている感じがすごく伝わってきました。お客様に対する考え方がいいなって思って…。 でも、最初はやっぱ、フィーリングかな。(笑)

酒井: 企業を選ぶときに大事にしていたポイントって何だったんですか?

速水: 一番気にしたのは働いたときの環境ですね。
社員同士のコミュニケーションが取りやすい会社もあれば、自分の部署以外の人とはあまり関わりがない会社もあって。いろんな人たちとコミュニケーションが取りたいと思っていたので。
会社の中身を見ると、「人数が少ない分だけすごくいろんな人と話し合えてる」って言葉がよく出てきていて。そういうのは基準になってました。


新垣: 私は、できるだけ、説明会で話した人じゃない人にも話しかけようとしてました。
説明会で社長や役員の方が話していることが社内に浸透しているのか、みんな同じ風に思っているのかを確認していたような気がします。
「あのことについてもっと詳しく聞きたいんですけど」って聞いても、ある人はあんまり知らなかったり、一貫性がなかったり…。
それだったらどんなにいいこと言ってても、そこにきっと横か縦かの分裂があるんじゃないかと思ってました。色々参加して、今思えばそういう言葉をポイントにしていたかなと思いますね


テーマ2:まず人がみんな、すごく特徴的でした。
テーマ3:いろいろ受けたけど特殊でした、すごく。
テーマ4:もう一回面接をしてもみんなを採用する
9miles
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