業務内容 | オフィスデザインコンサルティング
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オフィスをかっこよくすれば業績は上がるのでしょうか?
オフィスをかっこよくするだけでは業績は上がりません!
近年オフィスデザインが注目を集めています。しかし、単にオフィスを格好よく創ったからといって社員のモチベーションは上がるのでしょうか?
年間100社を超えるクライアント企業様にオフィスデザインを提供し、業績が上がるお手伝いを続けてきた翔栄クリエイトは多くの実績と共にモチベーションを高めるノウハウを持っています。
会社の魅力も人と同じで、単なる外見のデザインだけを変えても意味がありません。
人は知性、心、外面、すべてが有機的に作用して魅力が増し、モチベーションも上がります。そして知性や心が反映された外面は、人に評価され、その人自身がブランドになり、この魅力に人、モノ、金、情報は引き寄せられておのずと集まるのです。
空間が人をつくると言っても過言ではありません。
翔栄クリエイトのオフィスデザインは、単に表面的なデザインではなく、経営者の思いや企業理念をも表現し、成果アップとブランディングを実現していこうとするものです。デザインとは、言葉などのあらゆる表現方法よりも、一瞬に、直感的に本質を伝えるものです。また、食においても器が重要であるように、オフィスという器は、意識するしないに関わらず、その中の働く人に明らかに影響を与えます。まさに、空間が人をつくると言っても過言ではないほどです。
なぜ、今オフィスをデザインするのか。
@現代のワークスタイルの変化
昔のワークスタイルは、一部の頭脳労働者に対し、多くの単純労働者やスキルワーカーで成り立っていました。しかし、現代のワークスタイルは、全社員にクリエイティブな発想が求められ、そうでないと企業は成長できない状況になっています。だからこそ、オフィスには自由な発想が生まれる仕掛けとコミュニケーションの取りやすい環境が不可欠です。これが十分に機能すると、一人のアイデアを種とし、人数ぶんの相乗作用でアイデアが進化し、質とスピードが高まって企業の成長を促進します。
A社内でのONとOFF
以前は意識せずとも、会社ではON、家庭ではOFFという切り替えができていました。しかし現代は、社会状況の変化の中で、家庭環境が変化し、ONとOFFのバランスが崩れてしまい、ストレスもかかりやすい状況になっているのが現状です。そのためONとOFFの切り替えの役目がオフィスに求められてまいりました。現代は、このことの解決なしにオフィス環境を語ることは出来ず、この改善が、企業の業績とリスク回避に不可欠となっています。
B人に影響を与えるオフィス
社員、顧客、大衆に選ばれる魅力ある企業になる。これこそが企業の存在意義だと思います。良いオフィスは、良い人材を惹きつけるだけでなく、社員のアイデンティティの確立により、社員の定着化も進みます。また、顧客に企業姿勢や思いを伝えるだけでなく、マスコミにも影響し、企業のブランディングにもつながります。
翔栄クリエイトは、お客様のこの大切な空間創りを、社員一同心を込めてお手伝いさせて頂き、社員のモチベーションアップと人材獲得。企業のブランディングとを実現させてまいります。
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翔栄クリエイトは「チーム・マイナス6%」に参加しています。

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